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スナッピー 論山! ハッピー 市民!

論山生活情報

母・夫・子家庭保護事業

低所得一人親家庭の選定基準

一般基準
  • 以下に該当する世帯主としての母親または父親の片方いずれかと、18歳未満の子供で構成されている家庭。
  • 配偶者と死別または離婚したか、配偶者から遺棄された者
  • 精神や身体の障害により長期間の労働能力を喪失した配偶者を持つ者
  • 未婚者(事実婚関係にある者を除く)
  • 配偶者の生死が不明な者
  • 配偶者または配偶者の家族との不和などの原因で家出した者
  • 配偶者の海外在住ㆍ長期服役等により扶養を受けない者
  • 韓国に滞留している外国人で、韓国人と結婚して韓国籍の児童を養育している者
所得認定額の算定方式
  • 基礎生活保障制度と同一に適用
  • 基本財産額
    • 大都市5,400万ウォン、中小都市3,400万ウォン、農漁村2,900万ウォン
  • 所得換算率
    • 一般財産4.17%、金融財産6.26%
    • 乗用車100%(2000cc未満の障害者使用車両1台は財産価額から除外)
    • 自動車が生計維持のための直接的な手段である場合、1台に限り車両価格の50%だけ財産価額で算定
世帯員数別の選定基準(所得認定額基準最低生計費130%以下)
世帯員数別の選定基準(所得認定額基準最低生計費130%以下)
区分 2人 3人 4人 5人 6人
ひとり親、または祖孫家族
(最低生計費の130%)
1,366,362ウォン 1,767,594ウォン 2,168,827ウォン 2,570,061ウォン 2,971,293ウォン

申込手続

申込時期

年中

申込手続

住民登録されている、各邑•面•洞住民センターに相談及び申込、住民生活支援と統合調査部署の現地調査により、女性児童部署にて選定します。

支援内容
  • 満12歳未満の児童養育費5万ウォン支援
  • 小・中・高生入学金・授業料、学用品費、能力開発費、修学旅行費、参考書購入費など支援
  • 年1回越冬費(200,000ウォン)支援
  • 一人親世帯主技術教育支援:受講料および材料費全額、生計費3ヶ月基準月/400千ウォン
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